小学生の基本的な指導方針は、「国語・算数の基礎基本の徹」です。この2教科が中学以降の学習の土台となります。

もちろん、理科や社会・英語の学習、もっとハイレベルな学習をしていきたいお子さんも大歓迎です。

お子さんの学習状況を見極め、指導方針を個別に決めていきます。

 

1.学力に 合わせた学習方針で、無理なく無駄なく学習。

 お子さんの学力に合わせた学習内容の反復によって、しっかりとした土台の形成が可能になり、それが、これからの学習の基礎となります。学力をしっかりと把握し、どのような学習がお子さんに必要か?をご提案します。

 

2.読解力アップや算数の文章題など、分野に特化した学習。

 読解力はこれからの学習の土台。これがあやふやなままだとすべての科目のつまずきにつながっていきます。厳選教材と反復学習で、読解力アップを目指します。また算数の計算や文章題など、苦手分野の特化型学習も可能です。

 

3.私立受験も基礎から応用までお子さんの学習状況に応じて。

 私立受験といえどもまずは基礎基本が大事。ゆっくり時間をかけての土台育成が実は近道でもあります。また、心が十分に成長していないうえでの中学受験は、今後の学習のつまずきのリスクも伴います。お子さんの学習状況や心の成長に合わせた対応を慎重にしていきます。

 

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